引っ越しで困った、事業の住所。デジラボという選択。

自宅から事業を始めた、あなたへ。

暮らす場所が変わっても、
仕事は、続いていく。

自宅で登記して、あるいは個人で開業して。
少しずつ育ててきた事業。
その先の引っ越しで、住所に困ったら。

こんなとき、どうする?

01はじまり

最初のオフィスは、
自分の家だった。

事務所を借りるほどではない。
パソコンと机があれば、仕事はできる。

法人なら、自宅を本店所在地にして登記。
個人なら、自宅を拠点に開業。

そうして、自分の事業が動き始めた。

02日々の積み重ね

仕事が増えて、
事業が、少しずつ育っていく。

初めての依頼。繰り返し頼んでくれるお客様。
名刺を作って、ホームページも整えて。

忙しくても、やりがいがある。
これからも、この仕事を続けていきたい。

取引先とのつながり事業のホームページ会社名・屋号のある名刺
03思わぬつまずき

ところが、引っ越し先で
「登記はできません」。

結婚や家族の都合、転勤、住み替え。
暮らしが変わって、引っ越すことになった。

気に入った部屋が見つかった。
でも、事業用の住所について確認すると——。

新居の契約条件を確認したら居住用のため、法人登記は不可。

個人事業でも、事業利用や住所の公開に制限がある場合が。
仕事は続けられるのに、事業の住所をどうしよう。

住所のためだけに、別の事務所を借りる?
それとも、住みたい家をあきらめる?

04デジラボがある

住まいと、事業の住所を分けるという選択。

暮らしは、新しい家で。
事業の住所は、デジラボで。

仕事はこれまでどおり、自宅で。
法人登記や事業用の住所には、松戸駅前のデジラボを。

バーチャルオフィスなら、事務所を借りなくても、事業に必要な住所と郵便物の受取サービスを利用できます。

ADDRESS

法人・個人の住所利用

法人登記や個人事業の開業届、名刺・Webサイトの住所に。法人登記による追加料金はありません。

MAIL

郵便物も受け取れる

届いた郵便物を画像付きでLINE通知。店頭受取は無料。登録住所への転送にも対応します。

REAL SPACE

必要な日は、仕事場に

コワーキングスペースを併設。作業や打ち合わせに、実際の場所も利用できます。

郵便物の転送には別途送料、コワーキング・ミーティングスペースの利用には別途利用料金がかかります。
ご利用には審査や法令で定められた本人確認が必要です。利用規約はこちら ↗

引っ越し前に、LINEで相談する

事務所を借りずに、事業の住所を。

バーチャルオフィスの料金

年払いコース · 12か月

26,400円(税込)

月額換算 2,200円(税込)

法人登記・住所利用/郵便物受取/LINE通知

半年払いコース · 6か月

16,500円(税込)

月額換算 2,750円(税込)

法人登記・住所利用/郵便物受取/LINE通知

別途、初期費用3,300円(税込)がかかります。郵便転送・施設利用などは別料金です。

サービス・料金の詳細を確認する ↗

住所を変える前に、気になること。

個人事業主でも利用できますか?

ご利用いただけます。個人事業の開業届や、名刺・Webサイトへの住所掲載にも対応しています。ご利用いただけない業種・用途もありますので、事業内容と利用目的をお知らせください。

引っ越しが決まってからでも相談できますか?

はい。本人確認の郵送先は、身分証に記載された住所となります。
引っ越し予定日をお知らせいただければ、お申し込みのタイミングをご案内します。

デジラボの住所で、仕事もできますか?

併設のコワーキングスペースをご利用いただけます。作業や打ち合わせで利用する際は、バーチャルオフィスの料金とは別に、所定の利用料金がかかります。

住まいとは別に、事業の住所を。

これからの仕事に、
デジラボという拠点を。

「引っ越し先で登記できない」「個人事業の住所をどうしよう」
まずは、今の状況をお聞かせください。

LINEで住所の相談をする

引っ越し予定日・法人/個人・事業内容をお知らせいただくとスムーズです。

バーチャルオフィス(住所利用)詳細はこちら